「木田安彦の世界」開催中です。

思文閣では、4月24日より、思文閣美術館思文閣本社ぎゃらりぃ思文閣の3会場で、「木田安彦の世界」を開催中です。
日本を代表する版画家のひとり、木田安彦の大胆にして緻密な世界を、全社を挙げてご紹介しています。
思文閣美術館では、開館35周年を記念し「富士百観とふるさとの名山」展を開催、
思文閣本社・ぎゃらりぃ思文閣では「第一章 版画家 木田安彦 ―四十余年の軌跡」と題し、
40年以上に及ぶ木田安彦の足跡を一堂に展観しています。
初日の4月24日には、美術館で開会式、思文閣本社とぎゃらりぃ思文閣でレセプションパーティが行われました。
その様子をご紹介します。
まず14時からは、開会式と内覧会が行われました。
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その後、思文閣本社とぎゃらりぃ思文閣で、盛大にレセプションが催されました。
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木田先生と、あいさつする弊社社長田中大。
本社がいっぱいになるほどの盛況ぶりでした。
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ぎゃらりぃ思文閣もたくさんの方においでいただきました。
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作品の説明にも、熱がこもります。
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思文閣のある古門前通が「木田安彦ストリート」になった一日でした。
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次回は、木田安彦展展示のご紹介です。
(岸本)